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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトについて

ENGLISH



2015年4月

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトは、スイスをはじめ世界約10か国に中高生を派遣している東日本大震災で被災した子ども達の継続した自立支援組織Support Our Kidsのスイス派遣を支援する部隊と生まれ変わりました。
http://support-our-kids.org/

「協力」組織に弊社SwissJoho.com GmbHを載せてもらっています。
http://support-our-kids.org/ja/committee/

これまでの皆様のご支援ありがとうございました。
これからも東北の子どもたちの支援を続けていきますので、ご協力をお願いします。


「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト代表
田山貴子


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東北の子どもたちに、スイスの大自然の中で、のびのびと野外活動や語学学習を楽しんで欲しい!

世界各国からキャンプに参加する子どもたちと友情を育んで、大きな夢を抱いて成長して欲しい!



このプロジェクトについて

はじめまして、「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト発起人の田山貴子です。

震災から3年が経ちましたが、未だに仮設住宅に住み、遊び場も十分にない子どもたちがいます。

本プロジェクトは、東日本大震災で多大な影響を受けた東北の子どもたちを学校の夏休みと冬休み期間中にスイスのキャンプに招待し、短い期間でも特別な環境で課外活動や英語学習を楽しんでもらうこと、そして、キャンプ体験を通して東北の子どもたちが自信を持ち、国際交流を経験して大きく成長してもらうため発足しました。


発足のきっかけ

私は、「日本とスイスの架け橋になりたい」という思いで、2012年に【スイス情報.com】という会社を設立しました。スイス在住日本人による情報発信やスイスでの挙式のお手伝い、現地同行サービスなどのほかに、幼稚園から高校までスイス留学全般のサポートをご提供しています。自然が豊かで治安もよく、高度な教育レベルで知られるスイスには、世界各国の子どもたちが集まるインターナショナルなキャンプを開催する学校が多くあります。

子どもたちは、海外の子どもたちと触れ合う機会を得て、国際貢献について考えるようになったり、帰国後も参加者と交流を続けたり、キャンプ体験がとても有意義なものだと教えてくれます。大きく成長して帰国していく子どもたちの顔は、自信に溢れて輝いているのです。

私は、募金以外にも東北大震災の被災者のために何かできないか、と考えていたとき、東北の子どもたちに「スイスのキャンプに参加する」という機会を贈りたいと思いました。そうして始まったのが「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトです。

一人でも多くの子どもに、スイスの自然の中で、安心してのびのびと学んで遊んで欲しい。海外の子どもたちと触れ合う機会を得て、国際的な視点を持ち、キャンプに参加したことは、今後きっと何かの自信になると信じます。そして、将来様々な分野で東北の復興や日本の活性化を担う大人になってくれるかもしれません。


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皆様にお願いしたいこと

子ども一人をスイスのキャンプに招待するためには、およそ5,000スイスフラン(約50万円)が必要です。一人でも多くの東北の子どもに、スイスの大自然の中でのびのびと国際交流を体験する機会作りに、ご協力いただけないでしょうか。継続的な支援にするため、今後も毎年キャンプに1〜5名を招待したいと考えています。

個人の皆様からの寄付受付
企業様からの協賛受付
 
子ども一人招待の費用
渡航費用(日本-スイス) 2,000スイスフラン(約20万円)
キャンプ参加費用(学費・滞在費) 2,500スイスフラン(約25万円)
スイス国内の交通費・宿泊費
(キャンプ開催地-空港)
500スイスフラン(約5万円)
宿泊数で金額は前後します。
合計(子ども一人):5,000スイスフラン(約50万円)


寄付金のお振込みは、こちらにお願いします。

ゆき 日本で  ゆき
● ゆうちょ銀行(日本円のみ。振り込み手数料はご負担ください。)
記号と番号: 10010-45213501
名義(カタカナ):トウホクノコドモタチヲスイスノキャンプへプロジェクト
名義:「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト

王冠2 スイスで 王冠2
● スイス郵便局(スイスフランのみ。手数料を避けるため、ネットバンキングでお願いします。)
Account 25-286589-3 CHF
IBAN CH95 0900 0000 2528 6589 3
BIC POFICHBEXXX
Name Tayama Takako

皆様の温かいご支援をお待ちしております。


寄付依頼の資料です。印刷してご利用ください。

日本語               英語
日本語文寄付依頼 英文寄付依頼



第一回企画:2013年12月

このプロジェクトでは現在のところ、宮城県に住む高校2年生の加賀谷光祐(かがや こうすけ)君を、1週間のウインターキャンプ(2013年12月)に招待されました。

日本・スイス国交樹立150周年記念ホームページでの2013年12月開催の案内:
http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/events/dates/20131223_tohoku_kids.html
 

メディアでご紹介いただきました。



光祐君のご家族は、幸いにも最悪の被害を間逃れました。その後、光祐君はお母さんと共に何度も石巻市でボランティア活動に参加しました。

震災ショックが消えることはないでしょう。しかし、光祐君がボランティア活動で学んだ人生経験は一生の糧となり、東日本大震災を生きた人間として、世界の人たちに実体験を綴ってくれるのではないでしょうか。

加賀谷光祐君の手記:東日本大震災体験
加賀谷光祐君の手記:ウインターキャンプ参加について


第二回企画:2014年7月〜8月

宮城県石巻市在住の小学6年生の酒井理子さんがスイスの絶景避暑地であるアローザ(Arosa)で開催されるサマーキャンプに2週間参加しました。


理子さんは、石巻日日こども新聞のこども記者でもあります。
東北スイス企画参加者酒井理子さん

2014年サマーキャンプ招待企画の日程


第三回企画:2014年12月

宮城県仙台市在住の小学3年生の渡辺羽音さんがスイスのウインターリゾートであるグシュタードGstaad)近くのシェーンリート(Schönried)で開催されるウインターキャンプに1週間参加します。

詳しくは、左カラムの「★2014年ウインターキャンプ★」欄をご覧ください。

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト招待者


《お問い合わせ先》
SwissJoho.com GmbH
「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト事務局
代表 田山貴子
Birkenweg 17, 3072 Ostermundigen, Switzerland
電話:(日本)050 5539 5258、(スイス)031 921 52 58
E-mail: tohokuswiss@gmail.com
 
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About the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project

JAPANESE


April 2015

The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project has changed its form to support the Swiss part of a Japanese NPO, Support Our Kids, which sends high school children from Tohoku to about 10 different countries including Siwtzerland.
http://support-our-kids.org/ (Japanese)

I am very satisfied that I could invite a few children from Tohoku in the past years. I intend to continue support children in Tohoku in the future.

I thank you very much for your support for the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project.
I will be still taking Tohoku kids around in Switzerland, so please support me for the years to come : )

Thank you,

Takako Tayama
The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project 

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The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project was founded to invite children affected by the Great East Japan Earthquake and Tsunami to camps in Switzerland.

There are renowned international camp schools in Switzerland. Some schools are specialized in camps and offer programs not only in summer but also in spring and winter.

We invite children during the summer and winter school vacations in Japan.

Funding comes from cloud funding as we as individual donations and corporate sponsorship.

About Donations from Individuals
About Becoming Sponsors
2013 Winter Camp Sponsors

There is the information sheet about the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project.

Please print it out and give them to your friends!

      Japanese            English
日本語文寄付依頼 英文寄付依頼

The first invitation took place in December 2013.  

Announcement for the Winter Camp in 2013 on the "150 years of diplomatic relations between Japan and Switzerland" offical homepage:
http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/events/dates/20131223_tohoku_kids.html


Children and their parents are encouraged to apply for a future camp.
How to Apply for a Camp (J)
 

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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプ参加者の感想文

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャン­プに参加した小学3年生の羽音ちゃんのウインターキャンプの感想文です。

ENGLISH




楽しかったスイス!

キャンプが終わり学校を出て車に乗った時、私は泣きそうになりました。1週間キャンプでの毎日がとても楽しくて日本に帰りたくなかったからです。

学校に着いた最初の日、Art Roomにいたら、スキーから帰ってきた子たちが部屋に入ってきて「この子だれ〜?! 」「名前は?」と次々叫んで聞いてきました。私は名前を言ってすぐにみんなと友達になりました。
お友達はイギリスやエジプト、韓国、アメリカから来ていました。日本人の女の子もいました。

次の日から朝起きて、着替えて朝ごはんを食べたらスキー!スキー!スキー!
お昼になったら学校にもどってランチを食べてまたスキーへ!時々午後に英語のレッスンを受けました。

クリスマスは夜にごうかなディナーを食べました。次の日の朝、パジャマのままみんなでラウンジに集まったらクリスマスツリーの下にプレゼントが置いてありました。開けてみるとみんなおそろいのスノードーム!とてもうれしかったです。

スキーと英語のレッスン以外にも、たくさんの事をしました。みんなで町へショッピングに行ったり、キャンプファイヤーをしてマシュマロを焼いたり、プールでダイビングをして遊びました。

最後の日、お友達とアドレスこうかんをしました。最近そのお友達とメールをしています。

スイスでの毎日は信じられないくらい最高でした!田山さん、Mさん、サポートしてくださったみなさんありがとうございました。

私はまたスイスに絶対行きます!
「いつか行きたい」じゃなくて「行きます!!」


渡辺 羽音

 
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Report After the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project Winter Camp 2014

The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project invited a 3rd-grade girl from Sendai which was hit by the Great East Japan Earthquake in March 11, 2011. She attended a 1-week Winter camp in Schönried, Switzerland

This is a report from the 9 year-old girl, Hanon, after she returned to Japan.

JAPANESE




I had a great fun in Switzerland!

I almost cried when I was leaving the camp school. I had so much fun every day and did not want to leave.

On my first day, kids who were already attending the camp came to the Art Room where I was.  They each shouted, “Who is this?” “What is your name?” I told my name and became friends with them instantly.

They are from England, Egypt, South Korea and USA.  There was a girl from Japan as well.

From the next day, we got up, changed our clothes and ate breakfast, then we went SKIING! SKIING! SKIING! We came back to school for lunch and went back again to the mountain for more skiing! For some afternoons, we had English lessons.

On the Christmas day, we had gorgeous dinner. On the next day, we gathered together in the lounge in our pajamas to receive Christmas presents under the tree. We all received “Snow Dome”. I was very happy!

Besides skiing and English lessons, we did many other things. We went shopping in town, roasted marshmallows on an open fire, and dived into a swimming pool.

On the last day, we exchanged our Email addresses. We now keep in touch by exchanging Emails.

Every single day of my stay in Switzerland was incredibly great. Ms. Tayama, Mr. M, and everyone who supported the project, THANK YOU VERY MUCH!

I WILL visit Switzerland again.
Not that “I want to visit again”, but “I WILL visit.”

Hanon Watanabe
 

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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプ参加者の母親の感想文

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャン­プに参加した小学3年生の羽音ちゃんのお母さんの感想文です。

English



ウィンターキャンプを終えて

成田空港から出てきた娘のはじける笑顔を見て、スイスでどんなに充実した毎日を過ごしてきたかすぐにわかりました。
「ただいま」の言葉を言うのももどかしそうに堰を切ったようにスイスでの出来事を話し出す彼女。その姿は達成感と自信に満ち溢れていました。

色々な国籍のお友達と寝食を共にする毎日は新しい発見の連続だったようです。
食生活の違いや、衣類の着方、宗教の礼拝など違いに気づく度、「それって何なの?どうして?」とお互いに興味を持って話をして楽しく理解を深めたようです。
また、国籍や文化が違っても、子供の遊びとお菓子とおしゃべり大好きは世界共通!
寝る前のおしゃべり、トランプ、お菓子を食べて映画鑑賞、それは最高の毎日だったそうです。

もう一つ、貴重な経験がありました。
飛行機の機内で娘がCAさんやぬいぐるみに英語で話していると、隣に座った韓国人女性が「あなた英語が話せるのね!」と話しかけて下さり、お互いの事をおしゃべりして楽しくチューリッヒ空港まで過ごしたそうです。

その韓国の女性は日本語は話せず、娘は韓国語を話せません。英語というツールを使いお互いを知り楽しい時間を過ごせた事は「英語は世界共通語」と言いますがまさにその言葉を肌で感じた出来事だったように思います。

今回このような素晴らしい機会を与えて下さった皆様に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。スイスでの経験は彼女の視野と可能性を広げ、これからの人生の大きな糧になると思います。
また支援してくださった方々の気持ちに触れ、これからの子供達に何ができるのか、私自身が勉強になり見つめ直すきっかけにもなりました。

本当に本当にありがとうございました。


渡辺 羽音の母
 

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Report from Mother After the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project Winter Camp 2014

The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project invited a 3rd-grade girl from Sendai which was hit by the Great East Japan Earthquake in March 11, 2011. She attended a 1-week Winter camp in Schönried, Switzerland

This is a report from the mother of a 9year-old girl, Hanon, after she returned to them from Switzerland.

JAPANESE



After the Winter Camp in Switzerland

When I welcomed Hanon with a big smile at the Narita Airport, I could tell immediately how wonderful stay she had in Switzerland.

Hanon almost forgot to say “I am back” (Tadaima) and started to talk about her experience in Switzerland.  Her face showed confidence and a sense of achievement.

The days shared with friends from various countries seemed to have been a continuous discovery. 
What they eat, how to dress, about religious rituals, “What is it?” “Why?”

They discussed and explained their customs and differences, and deepened their understanding.

No matter where they are from, they had one thing in common. They loved to play, chat and eat snacks! Chatting before the bed time, playing cards, and watching movies with snacks in hands… They had a great fun together.

There was one important experience that Hanon had during this trip.

Hanon was speaking English to the cabin attendants and to her stuffed animals on board, a Korean lady who sat next to Hanon said, “Wow, you can speak English!” and they had a good time chatting in the plane until the Zurich Airport. 

The Korean lady could not speak Japanese, and Hanon cannot speak Korean. The fact that by using English they could have fun proved to her that English is a universal language.

I am so grateful that Hanon was given such an opportunity to experience all this. Her experience in Switzerland will widen her interests and possibilities in her life.

It was a good opportunity for me as well to think what I could do for children in Tohoku.

Thank you very, very much.

Mother of Hanon Watanabe
 

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Interview After the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project Winter Camp 2014

The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project invited a 3rd-grade girl from Sendai which was hit by the Great East Japan Earthquake in March 11, 2011.

This is an interview with the 9year-old girl, Hanon after she had attended a 1-week Winter camp in Schönried, Switzerland as part of the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project.


http://youtu.be/SEQNM5T7t6M
 

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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプ終了インタビュー

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャン­プに参加した小学3年生の羽音ちゃんのウインターキャンプ終了後のインタビューです。

スイスのウインターキャンプに参加して、たくさんお友だちができ、たくさんの新しいこ­とを体験し、英語もスキーも上達して、楽しいばかりの1週間でした。


http://youtu.be/hEY649ixxRY
 

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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプ終了!感謝!

2014.12.31

ENGLISH

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプ、昨日の大晦日に羽音ちゃんが成田でご両親に再会した時点で、本当に終了となりました。

チューリッヒ空港の悪天候で、ゲートは出たものの、離陸が遅れ、成田到着が3時間も遅れてしまいましたが、元気な羽音ちゃんの笑顔に安心しています。



「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年ウインターキャンプのスポンサーの皆様、どうもありがとうございました!

2015年も東北復興支援活動を続けていきます。
皆様のご支援をよろしくお願いします。


 
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The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project 2014 Winter Camp Finished! Thank YOU!!

2014.12.31

JAPANESE


The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project 2014 Winter Camp "officially" finished when Hanon was welcomed by her parents at the Narita Airport.

Due to the bad weather, the plane arrived in Tokyo with a 3-hour delay. But it is nice to see Hanon's smile after the long journey.



We thank you, our sponsors, very very much for your support!

We will continue our activities to support children from the Tohoku region in 2015. We ask for your continuous kind support!


 
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