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2014 Winter Camp - Flights are Ready!

November 7, 2014
Hanon who is invited to one-week winter camp in Switzerland as part of the “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project received her brand new passport.

Her flights have been organized and she is ready for a take off!


「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト招待者


JUGEMテーマ:大震災後の復興支援

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Experience of the Great East Japan Earthquake in March 11, 2011 by Hano's Mother

The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project invited a 3rd-grade girl, Hanon, from Sendai which was hit by the Great East Japan Earthquake in March 11, 2011. She attended a 1-week Winter camp in Schönried, Switzerland.

Here is the essay from the mother of Hanon about her daughter joining the winter camp in Switzerland.

JAPANESE




Joining the Winter Camp in Switzerland

Thank you for the invitation to the Winter Camp on such a special year as the 150th Anniversary of Diplomatic Relations between Switzerland and Japan.

I had a reservation on applying for the camp as what we experienced during the earthquake was minor as compared with those who had disastrous experiences in the coastal region of Northern Japan. However, three years and half later, I now decided this would give us a chance to reflect what happened on that day, as time flies by in our busy lives.

Discussing the earthquake day with my daughter was an extremely meaningful time.  It was least expected that my daughter would be given an opportunity to join the camp. I am still astonished and most grateful.

In retrospect, my daughter was always rather a quiet and introverted girl. What changed her was the exposure to the world of English. Once she started to go to an international preschool, she was in her element and came to proactively take up new challenges in life.

When this camp opportunity came up, I reminded her of the main purpose of this project, and also said to her a several times:

“Do you realize that you will be all alone from Narita to Switzerland? There is a chance that there may be no any other Japanese – is that OK?”

I had to repeat this a few times. But her response was 

“No problem! I am so looking forward to it!”

I saw her eyes with full of excitement.

New friends, new scenery, foreign food, skiing in beautiful and magnificent mountains, English lessons, and identity awareness as a “Japanese”… Every single moment she will experience in Switzerland will be best treasure of her life time, and I am convinced that they will be a great asset of her life as she grows up.

I wish to see, upon her return, Hanon will grow into a person with a thoughtful and strong mind, appreciating love as well as sorrow, with a competence to put her ideas into actions – through her experiences to meet those project staff members as well as sponsors including the project key person Ms Tayama and volunteers.

Thank you very much to all who have given my daughter such a wonderful opportunity. 

November 2014
Mother of Hanon Watanabe

 

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2014年ウインターキャンプの日程



「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト
 
2014年サマーキャンプの日程

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクトの2014年冬キャンプは、Lovell Camp校で開催されます。

 
日程(暫定) 内容
2014年12月22日月曜日 成田空港発
チューリッヒ空港着
2014年12月23日火曜日〜12月29日月曜日
Lovell Camp 1週間コース参加
2014年12月30日火曜日 チューリッヒ空港出発
2014年12月31日水曜日 成田空港着



 

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2014 Winter Camp Schedule


The “Bring Tohoku Kids to Swiss Camps!” Project 
2014 Winter Camp Schedule
 

The summer camp in 2014 will take place in December around the Christmas time. The camp will be held by Lovell Camps.
 
Tentative Dates Description
Monday, 22 December 2014 Departure from the Narita Airport
Arrival at the Zurich Airport
Tuesday, 23 December 2014 -
Monday, 29December 2014
Transfar to Lovell Camps
Winter Camp at Lovell Camps for one week
Tuesday, 30 December 2014 Departure from the Zurich Airport
Wednesday, 31 December 2014 Arrival at the Narita Airport



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2014年12月ウインターキャンプに参加する仙台市在住の羽音ちゃんの東日本大震災体験記

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年12月ウインターキャンプに参加する仙台市在住の羽音ちゃんの東日本大震災体験記
 
東日本大震災の体験

 
あの日は、まんてんの星空でした。たくさんの星がキラキラ輝いていて私は何回も空を見上げました。

2011年3月11日、ようち園の年中だった私は、ようち園から帰ってきてお母さんとこたつに入ってクッキーのデコレーションをしていました。いろんな色のラムネやチョコレートをクッキーにのせていたら、お母さんのけいたい電話からとても大きな音が鳴りました。

「パァーッ! パァーッ! パァーッ!」

お母さんがけいたい電話を見て、「え、地しん?!」と言った数秒後に家が大きくゆれました。

「お母さん!地しん!!」

私はさけんで、すぐにダイニングテーブルの下にかくれました。お母さんはテレビをおさえました。キッチンがどうなっているのか気になって横を見ると、食器が外に飛び出てコーンフレークが床に滝のように落ちました。お母さんがやっとのことで同じテーブルの下にかくれて、私をだっこするようにして二人でテーブルの足をつかんだけれど、家は強く強くずっとゆれていまし
た。食器がわれる音、窓がわれそうな音、本が落ちた音、たくさんの大きな音がしてこわくて耳をふさいだことをおぼえています。

少し地しんが弱くなったのでげんかんから外に出ようとドアを開けると、またとても大きなゆれが来て、私とお母さんは立っていられなくなって二人でしゃがみました。こわくてふるえて「おねがい、もうやめて!」と目をぎゅっとつぶりました。このままどうなるのかわけがわからなくてただお母さんにつかまっていたら、やっとおさまりました。とてもとても長い時間でした。
とにかく外に出ようと、近くの公園に行くとたくさんの人がひなんしていてそれを見て少しホッとしました。

せっかく安心したのに急に雪が降ってきました。お母さんは家にもどって私にスキーウェアを持ってきてくれて、すぐに着るように言いましたが、そのお母さんの指から血がたくさん出ていておどろきました。後で聞いたら床に落ちてわれたお皿をよけようとしたら切ってしまったそうです。とてもいたそうで悲しくなりました。

夕方お父さんが会社から歩いて帰ってきて、夜は車でねることにしました。車の中で横になって窓から空を見たら星が落ちてくるみたいにキラキラかがやいてふしぎな気持ちになりました。この時急に、海の近くに一人で住んでいるおばあちゃんが心ぱいになりました。

おばあちゃんのおうちは七ヶ浜町という小さな町で海へは自転車で10分かからずに行けます。夏になると泳ぎに行ったり、春や秋は貝がらを拾いにおさんぽに行ったりしていました。あの海がつなみになって町に流れてきたとお母さんとお父さんがしんけんに話をしていて、おばあちゃんがつなみにのまれてしまったのか、一人でにげられたのか、まだ私は小さかったけれどおばあちゃんに何かがあったんだと気づいて、おばあちゃんの顔を思い出しながらねました。

次の日お母さんの弟、さとしおじさんがうちにひなんしてきました。お父さん、お母さん、さとしおじさんが相談して、すぐにおばあちゃんを探しに行くことにしました。あのしずかな海がつなみになって町にきたなんて、その時は信じられなかったし、今でもなんだか信じられません。自分の家からおばあちゃんの家までどんなけしきだったか目をつぶっていたのかあまりはっきり思い出せません。覚えているのは私の知っている木の緑や海のきれいな青い色は町にはなくて、全部が真っ黒になっていてこわかった事だけです。

町の小学校へ行くと向こうからおばあちゃんが歩いているのが見えました。

お父さんもお母さんもさとしおじさんも

「お母さぁ−ん!!!」

とさけんで走っていきました。

私はおどろきとうれしさで声がぜんぜん出なかったけど「おばあちゃん、生きていたんだ!」とうれしい気持ちでいっぱいになっていっしょに走りました。

4人みんなでだきあいました。いっぱいいっぱいだっこし合いました。

おばあちゃんはとなりに住んでいる人の車に乗せてもらって高い場所へにげる事ができたそうです。

同じ町に住んでいるしんせきの人たちが助かったのか、どこのひなんじょにいるのかわかりませんでした。おばあちゃんを連れて仙台にもどって、それからしばらくいっしょにくらしました。食べ物はあったけれど、電気はつかなくて、夜はかいちゅうでんとうとランプを使いました。こわくなる前にすぐ目をつぶってねるようにしました。飲むお水はあったけれど、トイレを流すお水はおふろの水や雪をとかしてバケツで流しました。電気が使えるようになって家族みんなでごはんをたいて食べたのがおいしかったです。あの時のことを思い出すと電気やガス、水道って毎日ふつうに使えることはとてもすごいことなんだなと感じます。

少ししてから親せきの家は全てつなみに流されて、私をかわいがってくれた二人のおじさん、おばさんがなくなったと知りました。

助かった親せきの人たちも家は流されてしまってかせつじゅうたくに住んでいました。新しいおうちをたてたからもう大丈夫だよとお母さんが最近教えてくれました。

今私は小学校でぼうさいくんれんをしたり、授業でぼうさいについてクラスで話し合ったりしています。

少し前まで私は東日本大しんさいのことを忘れたいと思っていましたが、忘れてはいけないんだと考え直しました。なくなってしまった人たちのためにもこれから生まれてくる人たちに伝えるためにも、私は忘れません。

2014年10月 宮城県仙台市
渡辺羽音

 

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2014年12月ウインターキャンプに参加する仙台市在住の羽音ちゃんの将来の夢・参加の意気込み

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト2014年12月ウインターキャンプに参加する仙台市在住の羽音ちゃんの将来の夢・参加の意気込み
スイス・ウインターキャンプ招待

かなえたい夢のために


私にはかなえたい夢があります。

それはヤングアメリカンズというチームのメンバーになって世界中をまわることです。

ヤングアメリカンズは、さんかした人といっしょに音楽とダンスで1つのショーを作って、
自分に自信を持つ気持ちや愛や平和の気持ちを届けてくれるチームです。

ヤングアメリカンズにはいろいろな国の若者がいます。

毎年日本にも来てワークショップを開さいしています。しんさいの後、ひがいのあった東北
にも来てくれるようになりました。東北の子供や大人の心が元気になるように、という目的
です。

私はこのワークショップにさんかして自分に自信が持てるようになりました。そして何回か
さんかするうちに、いつかヤングアメリカンズに入って世界をまわり、たくさんの子供たち
や体の不自由な人、しんさいと同じようなひがいにあって苦しんでいる人たちに楽しい気持
ちになってもらえたらいいなと思いはじめました。そのことをヤングアメリカンズの一人に
話したら、とても強くハグしてくれて「You have to be !!」と言ってもらえました。

「スイスはえいせい中立国といって、他の国同士がけんかをしても、スイスはどちらの味方
にもならないと決めている国なんだよ」とお父さんが教えてくれました。たくさんある国の
中でそれをせんげんすることはとても勇気があることで、そこに住んでいる人はどんな人た
ちなんだろう、きっと強くて優しい人たちなのかなとそうぞうしています。

もしスイスに行けたら英語をもっと上手に話せるようにたくさん勉強したいし、私も日本の
ことをたくさん教えたりしてお友達をたくさん作って、大親友ができたらとてもうれしいで
す。日本に帰ってもメールしたりスカイプで話したりしたいです。

スイスにはどんなたてものがあるのか、どんなご飯を食べているのか、どんな人が住んでい
て、どんな学校に通っているのか、文化をこの目でたしかめてみたいです。

そして見たこと、感じたことを日本に帰って学校のお友達にたくさんお話ししようと思いま
す。

そしいつか大人になってヤングアメリカンズになったら、スイスにまた行って、その時にお
世話になった人やお友達と再会していっしょに歌ったりおどったりして楽しみたいです。

考えるとワクワクします!

スイスでけいけんする全てのことがきっと私の一番の宝物になります!!


2014年10月 宮城県仙台市
渡辺羽音
東日本大震災復興事業寄付
 
 
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羽音ちゃんとご家族にお会いしてきました!

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトのウインターキャンプに応募してくれた羽音ちゃんとご家族にお会いしてきました。

小学校3年生にしては、とてもしっかりしている羽音ちゃん。

お父さん、お母さんと離れて、一人でスイスに来ることも、「大丈夫」と言ってくれています。

将来の夢もしっかり持っていて、とても頼もしく思いました。

スイスのキャンプ体験が羽音ちゃんの成長の助けになれば嬉しいです!


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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクトのキャンプに参加したい方へ

2014年ウインターキャンプの参加募集は締め切りました。ご応募ありがとうございました!

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト
は、東北にルーツを持ち、海外スイスのサマーキャンプ、ウインターキャンプに積極的に参加したいお子さんを募集しています。

あなたも日頃の生活から離れて、日本や日本語以外の環境を体験し、世界中にお友達を作りませんか?


「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト

第2回ウィンター企画参加者募集

(2015年7月下旬〜8月上旬開催の第2回サマー企画参加者募集は、2015年2月ごろです。)

開催時期:2014年12月下旬〜1月上旬の1週間
対象年齢:8〜14歳(年齢が当てはまらなくてもお問い合わせください)
募集人数:1キャンプ5人まで(支援金が増えると、招待数を増やしていきます)
開催校:10校以上スイスのキャンプ開催校からプロジェクトが選択します。
参加費:パスポート取得費用、日本国内移動費用、旅行保険、キャンプ参加中のお小遣い(遠足中にお土産購入など)、航空会社による子どもアテンドサービス費用1万5千円程度
募集期間:2014年10月11日土曜日まで
応募資料:下記「提出資料・情報」の1〜4(応募時は、子どもの作文のみ)
応募先メールアドレス: tohokuswiss@gmail.com 
※ メールが使えない場合、050-5539-5258に固定電話の連絡先をお知らせください。


提出資料・情報
1)お子さんと保護者の年齢、氏名、住所、性別
2)簡単な家族構成
3)1,200文字程度の東日本大震災の体験や感想文(子と保護者)
4)1,200文字程度のスイスキャンプへの意気込みや将来の夢・希望(子と保護者)
5)1,200文字程度のスイスキャンプ参加後の感想(子と保護者)
6)お子さんとご家族・保護者ができる広報活動内容の提案


本プロジェクトが負担する費用内容
A)日本ースイス間の航空費(航空会社によるアテンドサービスを除く)
B)1〜2週間のスイスキャンプ参加費(交通費・宿泊費・食費を含む)
C)スノースポーツのレンタル(ウインターキャンプの場合)
D)キャンプ参加前後のスイス国内の交通費・宿泊費・食費


広報活動
本プロジェクトに参加していただくお子さんと保護者の方には、以下の活動参加を了承していただきます。

・地元新聞、テレビ、ラジオ、フリーペーパー等に、本プロジェクトについてやスイスのキャンプ参加について投稿
・本プロジェクトを紹介するフライヤーの配布
・スイス滞在中、寄付者宛てに「ありがとう」メッセージ付き絵葉書の作成(絵葉書は、本プロジェクトが用意します。)
・お子さんの姓名(フルネーム)、市までの住居地、学年、年齢、簡単な経歴、本人の顔を含む写真と動画の公開
・提出していただく作文の公開


お問い合わせ
SwissJoho.com GmbH
「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト事務局
代表 田山貴子
住所:Birkenweg 17, 3072 Ostermundigen, Switzerland
電話:(日本)050 5539 5258、(スイス)031 921 52 58
E-mail: tohokuswiss@gmail.com

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「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト協賛企業募集

English


「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトは、日本・スイス国交樹立150 周年記念イベントに承認され、かつ、在スイス日本国大使館より後援を受けております。

本プロジェクトは、世界でも有数のインターナショナルなキャンプ校を有するスイスで東日本大震災で被災した東北の子どもたちにスイスの大自然を楽しんでもらうこと、そして、世界各国からキャンプに参加する子どもたちやキャンプ校のスタッフ、地元の人たちと国際交流を経験してもらうことを目的としております。

本プロジェクトは、今年2014年の日本・スイス国交樹立150 周年を機に昨年発足いたしましたが、日本の学校の夏・冬休み期間に毎年開催する予定です。そして、2015年までの日本・スイス国交樹立150 周年記念期間終了後も在スイス日本国大使館の後援を受けて活動を続ける所存です。

本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、多くの企業様から協賛金を募り健全なる運営にご協力を賜りたくお願いするしだいです。

皆様のご支援とご協力により、東北の子どもたちに笑顔をもたらし、未来に向けて大きく成長させる本プロジェクトの継続的な開催に向けて準備を進められますよう、本プロジェクトを是非ご支持くださいませ。 

協賛いただけますと、下記ページのように、貴社名・ロゴ・URLが該当キャンプの協賛企業ページに掲載され、Facebookページでも紹介されます。

2014年サマーキャンプ協賛企業
2013年ウインターキャンプ協賛企業

ご協賛してくださる企業様のロゴは、本プロジェクトを紹介するFacebookやブログ、フライヤー等に掲載させていただきます。個人の方の寄付については、下記のリンクをご参照ください。
「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトご寄付募集

寄付依頼の資料です。印刷してご利用ください。

      日本語                   英語
日本語文寄付依頼 英文寄付依頼


1.募集金額
一口3万円、又は、300スイスフラン・米ドルとして、一口以上お願いします。
※振込み手数料は、恐縮ですが協賛者の方の負担でお願いいたします。
 
2.募集期間
随時募集しております。
基本的に、1度のお振込みで1キャンプの協賛ですが、継続的にご支援をしてくださる場合、特定のキャンプ(例:2015年の夏)の協賛をご希望の場合は、お申し出ください。
 
3.申込方法
ご協賛企業として掲載をご希望の場合、http://bit.ly/TohokuDonationForm に必要事項をご記入の上、送信してください。折り返しご連絡させていただきます。貴社ロゴファイルをJPGかPNP形式でご用意くださいませ。
 
金融機関への振込依頼書・払込受領書、又は、ご契約のクレジットカード会社が発行するご利用明細書をもって領収書と代えさせて頂きます。
 
4.振込口座

ペイパル(ペイパルアカウントなしでクレジットカード支払いが可能です。)
受け取りアカウント tohokuswiss@gmail.com
日本円でお振込みの場合 http://bit.ly/JP-CH-JPY (3万円以上の金額をご指定ください。
スイスフランでお振込みの場合 http://bit.ly/JP-CH-CHF (300スイスフラン以上の金額をご指定ください。
アメリカドルでお振込みの場合 http://bit.ly/JP-CH-USD (300米ドル以上の金額をご指定ください。

スイス郵便局(スイスフランのみ)(手数料を避けるため、ネットバンキングでお願いします。)
300スイスフラン以上の金額をお振込みください。
Account 25-286589-3 CHF
IBAN CH95 0900 0000 2528 6589 3
BIC POFICHBEXXX
Name Tayama Takako

 
ゆうちょ銀行(日本円のみ)
3万円以上の金額をお振込みください。
記号と番号: 10010-45213501
名義(カタカナ):トウホクノコドモタチヲスイスノキャンプへプロジェクト
名義:「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクト
 
※振込み手数料は、恐縮ですがご協賛企業様の負担でお願いいたします。
 
5.お問い合わせ先

SwissJoho.com GmbH
「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ! 」プロジェクト事務局
代表 田山貴子
Birkenweg 17, 3072 Ostermundigen, Switzerland
電話:(日本)050 5539 5258、(スイス)031 921 52 58
E-mail: tohokuswiss@gmail.com

http://tohokuswiss.jugem.jp/
http://facebook.com/TohokuSwiss

留守番電話になっている場合があります。メッセージをお残しください。
 

皆様の温かいご支援をお待ちしております!

日本・スイス国交樹立150 周年記念ロゴ英語日本語

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトは、日本・スイス国交樹立150 周年記念イベントで、承認された事業です。

「東北の子どもたちをスイスのキャンプへ!」プロジェクトは、在スイス日本国大使館の後援を受けております。

日本・スイス国交樹立150周年記念ホームページでの2013年12月開催の案内:
http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/events/dates/20131223_tohoku_kids.html

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メディアで紹介されました!We were on Media!

多くの方に当プロジェクトを知っていただき、より多くの支援を受けて、より多くの東北の子どもたちをスイスのキャンプに招待できるよう、広報活動にご協力ください。取材に関するお問い合わせ:tohokuswiss@gmail.com

If you are interested in our project and would like to publish about it, please contact us: tohokuswiss@gmail.com .
Please help us make this project known so that we can invite more children from North-Eastern Japan.



■ 2014.07.26 石巻日日新聞 Ishinomaki Daily News Paper

石巻日日新聞東北スイス記事


■ 2014.06.23 Yooji's Blog http://blog.yoojis.com/?p=368

スイスの日本料理屋Yoojis


■ 2014.06.28 在スイス日本大使館: 日本・スイス国交樹立150周年記念ホームページ
Embassy of Japan in Switzerland: The website "150 years of diplomatic relations between Japan and Switzerland"

http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/events/dates/0727_tohoku_kids.html

日本大使館の東北スイス企画公示1日本大使館の東北スイス企画公示2


■ 2014.01 Gruezi 2014年新春号

東北スイス企画Gruezi掲載
http://www.intercultura-gruezi.ch/


■ 2014.01 アルプス冬号 Alps Winter Edition

東北スイス企画Alps


■ 2013.12.25 産経ニュース Sankei News

産経ニュースで紹介
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2013/12/25/05swiss/
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/photo?gid=%7B4F04BC2F-9273-4B90-8646-6C228143FCDB%7D


■ 2013.12.20 在スイス日本大使館: 日本・スイス国交樹立150周年記念ホームページ
Embassy of Japan in Switzerland: The website "150 years of diplomatic relations between Japan and Switzerland"

在スイス日本大使館で紹介
http://www.ch.emb-japan.go.jp/anniversary2014/events/dates/20131223_tohoku_kids.html


■ 2013.12.19 Verbier.com (ウインターキャンプの開催地 Where the winter camp will take place)

東北スイス企画のverbier.com記事
http://www.verbier.com/en/news/2013-12/tsunami-victim-from-japan-comes-to-verbier/


■ 2013.11.23 大崎タイムス・Osaki Times

大崎タイムスで紹介


JUGEMテーマ:関東・東北大地震〜被災者に応援メッセージを送ろう〜


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